【演舞場】松竹新喜劇公演

渋谷天外を偲び舘直志傑作集

facebook

1983年7月3日(日)〜7月31日(日) 昼の部:11:30~ 夜の部:16:30~
11、18昼の部一回公演 ※3日は昼の部・夜の部共昼の部の狂言を上演

新橋演舞場

料金(税込)
1等席:7,000円 2等席:5,000円 3等席A:3,000円 3等席B1,500円 桟敷席:8,500円
演目

【昼の部】

一、親指小指 二場

 

二、銀のかんざし 三場

 

三、お祭り提灯 二場

 

【夜の部】

一、鴨八ネギ次郎 二場

 

二、船場の子守唄 二場

 

三、さいなら 一幕

 

主なる配役

【昼の部】

一、親指小指

板前組合の人与多(曽我廼家文童)…

 

二、銀のかんざし

かつの夫清之助(藤山寛美) 家主本田(伴心平)…

 

三、お祭り提灯

近所の職人竹松(曽我廼家五九郎) 同常吉(喜多康樹)…

 

【夜の部】

一、鴨八ネギ次郎

ネギ次郎の弟子ねぎま(曽我廼家玉太呂)…

 

二、船場の子守唄

老主岩井長平(藤山寛美) 平太郎の次女千代子(滝由女路)…

 

三、さいなら

本家竹田屋卯三助(藤山寛美) 分家の手代仙三(曽我廼家文童)…

 

見どころ・あらすじ

公演情報トップへ戻る

松竹新喜劇 ホーム>

 公演情報>

 【演舞場】松竹新喜劇公演

松竹新喜劇 ホーム |  新喜劇ニュース |  新喜劇について |  公演情報 |  俳優·役者 |  作品紹介 |  グッズ

会社概要 |  個人情報保護方針 |  お問い合わせ

松竹