喜劇生誕110年

【南座】松竹新喜劇 南座プロデュース公演

~今日からあなたも喜劇人~

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2013年3月1日(金)〜3月10日(日) 午前の部:11:00~ 午後の部:14:30~

京都四條 南座

演目

喜劇を110倍楽しむワザをお教えします!?
一、喜劇の歴史と喜劇のイロハ体験

 

 

二、お種と仙太郎 一幕
藤山寛美二十快笑
茂林寺文福/作 平戸敬二/脚色

 

主なる配役

全配役リストをご覧ください →

出演者
渋谷天外
曽我廼家玉太呂/藤田功次郎/川奈美弥生/里美羽衣子/渡辺凜賀/夢ゆかり/泉しずか/河合美佳
室龍規/胡蝶英治/森光冬/山本和孝/植栗芳樹/千草明日翔/竹本真之/上杉逸平/藤井日菜子
行澤孝/成山あづさ/松本綾可/木守智子/成瀬綾乃/奈木野美幸/中鶴間大陽/前田聖太/山城立桜/桑野藍香
見どころ・あらすじ

二、お種と仙太郎 一幕

今も昔も、嫁と姑の仲が悪いのは変わりません。
江戸時代は封建制の時代、女性は言いたいことが言えず、ただ我慢するだけですから、嫁いびりをしたとしても、現代ほど悪くは言われなかったようです。
お種と仙太郎さんは相思相愛の仲で夫婦になり、仙太郎さんの母親お岩さんと三人で、東西本願寺参道で茶店を営んでおります。お岩さんはあまりにも二人の仲が良いので、イライラして、嫁であるお種のすること全てに腹が立ち、意地悪して、無理難題を持ちかけてはお種さんを困らせるのです。そんな或る日、見るに見かねた、仙太郎さんの妹お久さんの嫁ぎ先の義母お清さんが、何事か一計を授けて、お岩さんを懲らしめに乗り出したのですが…。

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