《蝶々夫人》キャスト変更のお知らせ

2019年11月13日 水曜日
 
◎ピンカートン役で出演予定でしたアンドレア・カレが降板となり、
 ブルース・スレッジ(Sledge Bruce)が代役を務めます。ご了承ください。
 
ブルース・スレッジ(Sledge Bruce)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 アメリカ・カリフォルニア州出身のテノール。METデビューは2003年《セヴィリャの理髪師》アルマヴィーヴァ役。
その後、《コジ・ファン・トゥッテ》フェランド役、《魔笛》タミーノ役、《ドン・ジョヴァンニ》ドン・オッターヴィオ役などモーツァルトの諸役をMETで歌っている。欧米の歌劇場でロッシーニからヴェルディまで幅広く歌い活躍中。
 
 
◎シャープレス役で出演予定でしたプラシド・ドミンゴが降板となり、
 パウロ・ジョット(Paulo Szot)が代役を務めます。ご了承ください。
 
パウロ・ジョット(Paulo Szot)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 オペラからミュージカルまで、幅広いジャンルの舞台で活躍するバリトンのスター。
セクシーでよく響く声、舞台映えする長身、観客を惹きつける演技力を兼ね備える。1969年ブラジル生まれ。
97年《セヴィリャの理髪師》でオペラデビュー。2008年ミュージカル『南太平洋』でトニー賞を受賞。
METデビューは10年《鼻》のコワリョフ役。

METライブビューイング
2019-20
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