ミュージカル
ミュージカル『ジョセフ・アンド・アメージング・テクニカラー・ドリームコート』
会場
演劇(巡業)
日程
2026年6月~8月
【東京公演】
・パルテノン多摩 大ホール
6月14日(日)
・有楽町よみうりホール
7月19日(日)~8月9日(日)
【宮城公演】
・東京エレクトロンホール宮城
6月20日(土)~6月21日(日)
【愛知公演】
・COMTEC PORTBASE
6月27日(土)~6月28日(日)
【岡山公演】
・岡山芸術創造劇場 ハレノワ 大劇場
7月4日(土)~7月5日(日)
【大阪公演】
・COOL JAPAN PARK OSAKA WWホール
7月10日(金)~7月13日(月)
※2025年9月14日(日)午前4時以降 に松竹歌舞伎会にお申し込みの場合、 2026年6月パルテノン多摩公演及び7・8月有楽町よみうりホール公演『ジョセフ・アンド・アメージング・テクニカラー・ドリームコート』の会員先行販売はご利用いただけません。 なお、松竹での仙台・名古屋・岡山・大阪公演のお取り扱いはございません。
※未就学児童入場不可
※未就学児童入場不可
松竹歌舞伎会 先行販売あり
パワフルでカラフルな希望あふれるミュージカルが帰ってくる――!
人気ミュージカル『ライオンキング』などの作詞を手掛けたティム・ライス、『キャッツ』『オペラ座の怪人』を生み出した作曲家アンドリュー・ロイド=ウェバー。
ティム・ライスとアンドリュー・ロイド=ウェバーによる数々の賞を受賞したミュージカル『ジョセフ・アンド・ザ・アメイジング・テクニカラー・ドリームコート』は、ウェストエンドやブロードウェイでの複数回の上演を含め、これまでに数十万回にわたって上演されてきました。 また、世界80か国以上で国際ツアーが行われ、世界で最も愛されているファミリーミュージカルのひとつとして知られています。 「Any Dream Will Do」「Close Every Door」「There’s One More Angel In Heaven」「Go, Go, Go Joseph」など、ポップスやミュージカル・シアターの名曲の数々をフィーチャーした作品です。
世界的現象となった本作は、その時代を超える物語、卓越した音楽、ダイナミックな振付、そして「希望」「レジリエンス(たくましさ、困難に負けずに立ち上がる力)」「運命」といった心を高揚させる普遍的なテーマで称賛されています。
2022年、初めて日本版として上演される(※)と、会場を満たす多彩で底抜けに明るい音楽、ノンストップで繰り広げられるパワフルなパフォーマンスが人々を魅了し、その独特の世界感が「クセになる!」と話題に。この度、約4年の時を経て、待望の再演が決定いたしました。日本初演に引き続き、演出はミュージカル『GHOST』(18・21)の演出などを手がけたエネルギッシュでポジティブな演出に定評のあるダレン・ヤップ。ブラッシュアップした“ジョセフ”の世界をお届けします。
※2020年に予定していた公演はコロナ禍により上演中止
人気ミュージカル『ライオンキング』などの作詞を手掛けたティム・ライス、『キャッツ』『オペラ座の怪人』を生み出した作曲家アンドリュー・ロイド=ウェバー。
ティム・ライスとアンドリュー・ロイド=ウェバーによる数々の賞を受賞したミュージカル『ジョセフ・アンド・ザ・アメイジング・テクニカラー・ドリームコート』は、ウェストエンドやブロードウェイでの複数回の上演を含め、これまでに数十万回にわたって上演されてきました。 また、世界80か国以上で国際ツアーが行われ、世界で最も愛されているファミリーミュージカルのひとつとして知られています。 「Any Dream Will Do」「Close Every Door」「There’s One More Angel In Heaven」「Go, Go, Go Joseph」など、ポップスやミュージカル・シアターの名曲の数々をフィーチャーした作品です。
世界的現象となった本作は、その時代を超える物語、卓越した音楽、ダイナミックな振付、そして「希望」「レジリエンス(たくましさ、困難に負けずに立ち上がる力)」「運命」といった心を高揚させる普遍的なテーマで称賛されています。
2022年、初めて日本版として上演される(※)と、会場を満たす多彩で底抜けに明るい音楽、ノンストップで繰り広げられるパワフルなパフォーマンスが人々を魅了し、その独特の世界感が「クセになる!」と話題に。この度、約4年の時を経て、待望の再演が決定いたしました。日本初演に引き続き、演出はミュージカル『GHOST』(18・21)の演出などを手がけたエネルギッシュでポジティブな演出に定評のあるダレン・ヤップ。ブラッシュアップした“ジョセフ”の世界をお届けします。
※2020年に予定していた公演はコロナ禍により上演中止
スタッフ
| 作詞 | : | ティム・ライス |
| 作曲 | : | アンドリュー・ロイド=ウェバー |
| 演出 | : | ダレン・ヤップ |
| 翻訳・訳詞 | : | 高橋亜子 |
| 演出補・振付 | : | TETSUHARU |
| 音楽監督 | : | 岩崎 廉 |
| 美術 | : | 伊藤雅子 |
| 照明 | : | 高見和義 |
| 音響 | : | 山本浩一 |
| 衣裳 | : | 前田文子 |
| ヘアメイク | : | 野澤幸雄、富塚りさ(スタジオAD) |
| 歌唱指導 | : | ちあきしん |
| 稽古ピアノ | : | 中原裕章、森本夏生 |
| 振付助手 | : | 高橋里衣、弓野梨佳 |
| 演出助手 | : | 陶山浩乃、坂本聖子 |
| 通訳 | : | 伊藤美代子 |
| 舞台監督 | : | 清水浩志 |
キャスト
| ジョセフ | : | 薮宏太 |
| ナレーター(Wキャスト) | : | シルビア・グラブ |
| 清水美依紗 | ||
| ジェイコブ | : | 三田村邦彦 |
| ポティファー | : | 大山真志 ジュダ:秋沢健太朗 ベンジャミン:東島京 |
| ファラオ | : | 橋本良亮 |




